おはようございます。
 NYは特に新しい材料無く調整中。ドラギ総裁の会見もインパクトなく欧州も調整中。
日本ですが、為替102円割れで日経平均15000円の攻防か。厳しいところだが、騰落レシオは80ポイント(買いゾーン)接近、日経平均EPS1039円台は7月以降の最高水準(業績は順調)。本日SQと日銀政策決定会合最終日、変化日としては悪くない。正念場だが腹をくくるところと考える。この連続安で下げている個別材料株のリバウンド狙いはどうか。